<ジャスミーカラー>理論 <ジャスミーカラー>テスト

<センサリーロゼ カラー>理論
スキンアンダートーンに基づいて素肌が本来持っている美しさを生かす <ジャスミーカラー>理論

きれいに仕上げた肌色も、時間がたつとくすんだり、
カバーしたはずの肌トラブルが目立ってきたり。
これは、ファンデーションを見た目の色だけで選んでいたから。
カバーマークは、<ジャスミーカラー>テストで、
ひとりひとりの肌の「正解色」を見極めるから、
時間がたっても、つけたての美しさがずっと続きます。

<ジャスミーカラー>理論に基づいた製品
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<ジャスミーカラー>ベースメイクアップレッスン
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    <ジャスミーカラー>理論とは

肌色って何の色? 従来の考え方では、いうまでもなく目に見える皮膚の色です。たとえば、色が白く赤味がさしているからピンク系、黄味の強い肌色だからオークル系といったように、表面的に見える肌色だけをとらえて、ファンデーションの色選びがされてきました。けれども、カバーマークは見ための肌色だけでなく皮下を流れる血流の色影響=「スキンアンダートーン」が、一人一人の肌色を決定する大切な要素であることに着目。独自の肌色理論により<ジャスミーカラー>の肌色設計をしました。
「スキンアンダートーン」はブルーベースとイエローベースの2タイプ。人種や性別、肌の色の明るさに関係なく、すべての人がどちらかに当てはまります。
「スキンアンダートーン」を知ることは「肌色の本質」を導き出すだけではなく、似合うメイクアップカラーや服の色にも深く関係。その人が本来もっている、イキイキとした美しさを引き出します。
 
   
<ジャスミーカラー>理論によるスキンアンダートーンと肌色の関係
 
    「スキンアンダートーン」とは肌の奥に流れている血流、静脈と動脈の色影響のこと。
静脈の色影響が強いか弱いかで、ブルーベースとイエローベースの2タイプに分けることができます。
 
   






(※表示色は実際の製品の色と若干異なる場合がございます。ご了承ください。)
 
    <ジャスミーカラー>テスト
「スキンアンダートーン」を判定する<ジャスミーカラー>テスト
 
    <ジャスミーカラー>理論に基づいて開発されたカバーマーク独自の肌色判定テストです。
このテストで自分の「スキンアンダートーン」がイエローべースかブルーベースかを判定します。
 
   

STEP

1. 腕の内側にブルーべースとイエローベースそれぞれのテストクリームを3色ずつ塗ります。
(右手)ブルーべース
(左手)イエローベース
2. 時間とともにテストクリームや周囲の肌の色に変化が現れます。
3. 正しい判定を行うために、自然光に近い特殊ライトの光を当ててスキンアンダートーンがブルーべースかイエローべースかを判定します。

<ジャスミーカラー>テストのさらに詳しい説明はこちらをご覧ください。

 
   

このテストは各ショップで行っております。
(お近くのショップは「店舗情報」からお探しください。)

 
     
   

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