JAMの肌のお手入れ座談会  ミネラルウォッシュ泡体験をレポート
濃密な贅沢泡で今日からはじめる「女子力素肌力アップ術!」読者モデルとして、またブロガーとしても人気のJAM。常に人から見られる立場の3人が、肌のお手入れについてのフリートークと「ミネラルウォッシュ」の濃密泡を体験!さらに女子力と素肌力アップを目指します!!

  • JAMの肌のお手入れ術をチェック!
  • スキンケア効果を追求した「ミネラルウォッシュ」の“働く泡”
  • 手で簡単に泡立つ、濃密泡のつくり方
  • 「ミネラルウォッシュ」の泡立てに挑戦♪
  • つるんとなめらかな素肌は、化粧水の浸透力が違う!

JAMの肌のお手入れ術をチェック!

座談会のテーマは、普段どんな肌のお手入れをしているのかについてと、洗顔へのこだわりについて。それぞれの肌の悩みを解消しようと努力する意識の高さはさすが! 仲の良い3人ならではのトークが弾みます。

Q肌のお手入れ、どんなことに気をつけてる?

春名さん:私は乾燥肌だから、スキンケアで重視しているのは保湿かな。あとは、お仕事でサプリメントをいただいたりすることが多いんだけど、ビタミン、ヒアルロン酸、プラセンタとか肌のためにいいと思うから、全部飲み続けてるよ。順ちゃんは?
奥田さん:私は2、3年前に野菜ソムリエの免許を取ってから、フルーツを毎朝必ず取るようにしてる。肌にいいことしかないっていうことがわかったから。化粧品はナチュラル系のものに切り替えたんだけど、久しぶりに会った亜美ちゃんに肌褒められてすごく嬉しかった~。でもデコルテと背中に時々大人ニキビができるんだよね~。
村上さん:私は普段、肌は強いほうなんだけど、季節の変わり目になると乾燥したり、赤みや湿疹が急に出たりして、びっくりすることがあったの。でも、週4回ヨガに通い始めてからデトックスされたのか、出なくなってきたみたい。
春名さん:でも、20代前半の頃はケアなんてしてなかったよね。ハワイで仕事だったときも、みんな前日の化粧のままで行ったりしてたよね(笑)
村上さん:そうそう、若さだね。今だったら絶対無理!今はお化粧落とさないで寝ることはないもんね。家に帰ったらすぐに落としてすっぴんになる。仕事以外だったら、すっぴんで出かけるのが好きになったくらいだもん。

Q洗顔へのこだわりってなにかある?

村上さん: 泡立てないといけないって聞いたからゴシゴシじゃなくて、泡でフワフワ~って感じで洗うようにしてるよ。
奥田さん:泡立て得意なの?
村上さん:私、茶道部だったから!(笑)
奥田さん:私は固形石けんを使っていて、ネットで泡立ててるけど、わりとささっとすませてるかも。
春名さん:私、おでこにブツブツが出やすいから、洗うことより洗顔料が残らないように流すことに気をつけてる。床が水でびしゃびしゃになって、いつも旦那さんに怒られるけど(笑)。
開発担当者:お肌がきれいなJAMの皆さんにも、肌悩みがあるのは、少し意外でした。トラブルのないキレイな素肌を保つために一番大切なのは落とすことなんです。ところでみなさん、朝は洗顔されていますか?
  JAM全員:朝は水で洗うだけ。朝の洗顔はつっぱる気がして…。
開発担当者:朝のお肌は、寝ている間の皮脂汚れが毛穴に溜まっています。それが残ったままだと、どんなに良いものを使っても浸透しないですし、落とさないと入らないから、スキンケア以上に洗顔は大切なんです。洗顔をした方が、水だけで洗った時よりもしっとりとし、その後の化粧のりが全く違ってきますよ。

スキンケア効果を追求した「ミネラルウォッシュ」の“働く泡”

ファンデーションブランドのカバーマークが、化粧のりのよい素肌のために開発した「ミネラルウォッシュ」。その濃密泡がここで登場。汚れを落とすだけでなく、スキンケア効果を高めた“働く泡”の3つの特長について開発担当者から説明がありました。

1 吸着する ミネラル豊富なクレイが余分な角質や毛穴の汚れを吸着するため、こすらなくても洗い流すだけでキュッと毛穴を引き締めてくれます。また、大人のニキビ予防にもつながります。 2 うるおいを守る うるおい成分が膜となって肌のバリア機能を高めて、洗顔直後の肌の潤いを守ってくれます。 3 整える カンゾウ葉エキスとユキノシタエキスなどの植物エキスが肌のキメを整え、透明感のあるなめらかな肌へ導いてくれます。

「ミネラルウォッシュ」の泡がどう肌に効果的なのか、熱心に耳を傾け、興味津々の3人。さっそく事前に準備された泡を左手の甲に乗せ、右手で泡の弾力を確認すると、その濃密な泡の触り心地に「すご~い!!」と驚きの声。

PAGE TOP

手で簡単に泡立つ、濃密泡のつくり方

実際に泡立てを体験してもらう前に、開発担当者が泡立てのコツをレクチャー。「忙しい女性が多いので、手で簡単に、すばやく泡立つように開発しました」というひと言に、「手であんなに泡立つの?」と半信半疑のJAMの3人。

クリームのような濃密泡を作るためには空気を含ませるように泡立てるのがポイントです。

このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。
Adobe Flash Player を取得

Step1 Step2 Step3 Step4 Step5
塗らした手のひらに洗顔料を1.5cmくらい取ります。 手のひらをくぼませて、水またはぬるま湯を加え、洗顔料を溶かすようになじませます。 よくなじんだら、力を入れず、空気を巻き込むように混ぜながら泡立てます。 さらに少しずつ水を加えて泡立てます。これを数回くり返します。 濃厚でもっちりとした泡ができたら、泡を集めます。手のひらいっぱいに泡立ったら完成です。
水を多めに加えるのがコツです。

PAGE TOP

「ミネラルウォッシュ」の泡立てに挑戦♪

最後は泡立て体験!開発担当者からのアドバイスを受けながら、3人ともモッチモチの泡が完成!実際に泡立てたことで、普段使っている洗顔料との泡の違いがよりはっきりとわかったとのこと。「値段は手頃なのに高級感のあるパッケージもいいね!」とデザインもJAMのお墨付きをいただきました。

PAGE TOP

つるんとなめらかな素肌は、化粧水の浸透力が違う!

泡を洗い流した後、左右の手の甲を比べてみると、その差は歴然。まずは見た目で肌の明るさがアップ、そして触ってみるとしっとりつるつる。さらにいままでの洗顔料との違いは、化粧水の浸透力。「ミネラルウォッシュ」で洗った左手と、洗っていない右手に化粧水を垂らすと左手だけじわじわと化粧水が浸透していきます。
JAMの皆さんも化粧水が入っていくのを実感されたみたい。「早く家に帰って顔で試したいね!」と、使ってみるのが待ちきれない様子。

JAMの皆さんの肌悩みでもあるおでこやデコルテ、背中などの大人ニキビの予防、その他太ももやひじなどのざらつきにも使えると聞いてさらに期待感がアップ。「ミネラルウォッシュ」の“働く泡”の効果で、さらにクオリティの高い素肌を目指していただきたいです!

「ミネラルウォッシュ」を1週間使っていただきました!

村上実沙子さん

手で体験してみてしっとりすべすべだったので、顔だったらもっと実感できそう!と思い、家に帰ってすぐに試しました。今まで洗顔後はイヤなつっぱりを感じていたんですが、「ミネラルウォッシュ」は、そのつっぱり感が全くないことに驚きです。朝も使ってみましたが、洗っただけでしっとり潤ってキメも整うので、ファンデがのりやすくなったみたい。なによりお肌にのせると気持ちいいモチモチの泡が気に入っています。良い洗顔に出会えて良かった!これからも使い続けたいと思います。

村上さんのブログはこちら

奥田順子さん

濃密泡を体験して、泡の弾力で洗うということの大切さがわかりました。生クリームみたいにキメが細かくて、泡がつぶれないのが「ミネラルウォッシュ」のすごいところ。植物エキスが入っていて肌にやさしいというのもナチュラル志向の私にはうれしいです。モチモチした泡が毛穴の汚れをちゃんと吸着してくれて、洗いあがりはつるっとしているのに、つっぱらないから、肌触りがすごく気持ちいい。肌も明るくなってきたような気がします。友達にも薦めたいお気に入りの洗顔になりました。

奥田さんのブログはこちら

春名亜美さん

「ミネラルウォッシュ」の泡のキメ細かさ、弾力には感動!一番ビックリしたのは、洗った後のしっとり感でした。乾燥肌の私は、洗顔後いつも慌てて化粧水をつけていたんですが、「ミネラルウォッシュ」はつっぱらないから急がなくても大丈夫なんです。さらにその後の化粧水もすーっと入っていく感じ。ファンデーションブランドのカバーマークさんが開発した化粧のりのよい「土台=素肌をつくる」洗顔料に心底納得です!お家でモコモコに泡立てて洗顔することが毎日の楽しみになりました。

春名さんのブログはこちら

濃密な泡の効果で、驚くほどの「化粧のり」。洗顔で、エステティック級のクオリティの高い肌へ。

MINERAL WASH カバーマーク  ミネラルウォッシュ 125g \3,150(本体価格3,000円)

 汚れを吸着するクレイと5つの美肌成分を贅沢に配合し、カバーマーク独自の<液晶技術>を採用することで、「吸着する」「潤いを守る」「整える」というスキンケア効果の高い“働く泡”を実現。まるで、エステティックでクレイパックしたかのような肌質感を実感できます。ファンデーションを美しく仕上げるためには、つるんとなめらかな化粧のりがよい肌が不可欠。美容にこだわりのある人気ブロガーたちも認めた“働く泡”の実力を、あなたの肌でもお試しください。

  • 製品詳細はこちら
  • COVERMARKホームページへ
  • 店舗情報はこちら