伝説のシミ消しファンデ
「フローレス フィット」
体験イベントルポ
カバマ中毒を
またまた増やしてしまった!
二子玉川 蔦屋家電にてカバーマークと美容雑誌「美ST」のコラボイベントが開催されました。昨年の美ST12月号で付録だった「シミ消しファンデ」こと、フローレス フィットは大変ご好評いただきましたが、その素晴らしさをもっと読者に知ってほしい!との思いで実現したイベントです。ドレスコードはフローレス フィットのコンパクトと同じピンク。会場はピンクでいっぱいとなり、美STらしい華やかなイベントとなりました。
カバーマーク フローレス フィット SPF35 PA+++
全10色 ¥7,000 リフィル ¥5,000
伝説のシミ消しファンデ
フローレス フィットって?
カバーマークは元々、アザ、傷痕、などを自然に隠すために誕生し、今では様々な肌悩みに対応したファンデーションを中心に、肌を美しく魅せることを使命に展開するブランド。2011年に50年間研究を続けてきた集大成として生まれたのがカバーマーク人気No.1ファンデーション「フローレス フィット」※1。シミが消える※2、と聞くと「厚ぼったい仕上がりになりそう」「結局テクニックが必要なのでは?」と思いがち。でもこのファンデーションなら独自の皮膜技術によりひと塗りでシミをカバー。テクニック要らずで、ツヤツヤの肌が完成します。
※1カバーマークにおける2018年ファンデーション販売顧客数に基づく。
※2メイクアップ効果によるものです。
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完売した美ST12月号の付録は伝説に
フローレス フィットの付録がついた昨年の美ST12月号は完売。たっぷり30日分のサンプルがついているお得感に加え、SNSで実際に使用した読者の感激コメントを見て購入した方も多数。あまりに良かったので再購入したというお声も受け、フローレス フィットのすごさは実際に体験していただくのがやっぱり一番、と再認識した出来事となりました。
テクニックいらずで誰でも
ひと塗りでシミが消えてツヤ肌に
当日イベントに参加してくださった美ST読者に、実際にフローレス フィットを試していただきました。
\私が体験しました/
美バストクリエイター 
浅野千春さん(45歳)
大きなシミはないものの、薄いシミがところどころ点在する浅野さん。肌が白いので赤みも少し目立ちます。「コンシーラーでシミや赤みをカバーすると厚ぼったくなり、むしろ目立ったり崩れてしまうのが悩みです。
フローレス フィットを使うとき、最も注意しなければないのが使う量。非常に伸びが良いのでスポンジをファンデーションに軽く、ほんのひとなでするだけで「半顔」分です。あまりの量の少なさに心配になってしまうほどですが、大丈夫。むしろこれ以上使うとよれたり厚ぼったい肌になる原因にも。

シミが多い目の下のほおの高い三角ゾーン内側から外側方向に塗っていきます。その後フェイスラインにぼかしたら、目のまわりや小鼻などくすんだり赤みが出ている部分に重ねます。隠したいシミがある箇所にはその後ファンデーションを少量付け足し、スポンジを三角に折って先端を短く持ち、垂直に叩き込めば厚ぼったくならずに隠すことができます。



美ST×COVERMARK フォトコンテスト
インスタ#美STカバーマークが
飛び交いました。
フローレス フィットの良さをインスタグラムで投稿する「フォトコンテスト」の時間が設けられ、参加者による趣向を凝らした楽しい投稿が飛び交いました。「#美STカバーマーク」「#カバーマーク」「#フローレスフィット」「#シミ消しファンデ」の4つのハッシュタグが投稿時のお約束。素敵な投稿にはプレゼントが贈られます。ピンクのドレスコードに彩られ、どの投稿もスイートな仕上がり!
「#シミ消しファンデ」の投稿をチェック! ▶
次は、プロのテクニックで
もっとキレイな陶器肌に
~辻元俊介テクで―10歳肌~▼
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©Covermark Corporation