とにかくカバー量が素晴らしく、少量を伸ばし、気になるところを軽く重ねるだけでもシミだけでなく頬や鼻の赤味もしっかりとカバーできた。
<40代>
正直 こんなにするっとなでるだけでくすみやシミが 魔法のように消えるとはびっくりしました。 それなのに 厚塗り感がまったくなく むしろ顔が潤って輝いてみえてお肌が若々しくなったので驚きました!
<50代>
コンシーラーなしで自然にシミやくすみがカバーできました。慣れてきたら目の周りなど厚塗りしたくない部分は極薄くつけるなどポイントで調整出来るようになったら、ますます仕上がりが自然になりました。
<50代>




高密度に配合した『カバー紛体』が、極薄のヴェールとなってシミ、くすみを瞬時にカバーします。『カバー紛体』を高分散化させることで、肌の上で均一に並び、ムラなくしっかりと肌悩みをカバーできます。
「生肌ヴェール」とは、光の反射をコントロールして、美しい人肌と同じ質感を再現するカバーマークの独自技術です。人の肌はいくつもの層からできており、色々な方向に光を反射させています。肌の角質層と同じように、複雑な光の反射を再現する<角質層再現パウダー>が、人肌のツヤ・質感を再現します。
『細胞脂質類似成分』による潤いヴェールを形成。絶えず肌から蒸散する水分を抱え込み、肌全体に行きわたらせることで、ファンデーションをぬっている間中、時間が経つほど水分量が上昇します。
フローレスフィットは、やや赤みを帯びた色構成で、気になる黄ぐすみや暗く沈みがちな肌色を、明るく生き生きとした肌色に整えます。よりカバーしやすく、より美しい肌質感を「色」で叶える独自理論を採用した新色「FR20」登場!




「シミは隠したい。けれども、いかにもファンデーションを厚塗りしていると思われたくない(41歳主婦)」。これは40代以上の女性が、カバーファンデーションと聞いて思い浮かべる代表的イメージ。実に93%以上の人が「カバーファンデーション=厚塗り」と思っているようです。
カバー力の高いファンデーションを使うと、なぜ厚ぼったく見えてしまうのでしょうか?それは、シミやくすみを隠す〝カバー成分”が厚く重なり合い、光の反射を遮ることで、肌が本来持っているイキイキ感まで消えてしまうから。そのため鏡を見ると、いかにも厚塗りをした、不自然な印象ばかりが目立っていたのです。
これまでのカバーファンデーションに足りなかったのは、美しい肌がもつツヤ感や潤い感です。そこでカバーマークは、シミをしっかりと隠しながらも、「ツヤ」と「みずみずしさ」を再現することを、あらゆる角度から研究。そして、たどり着いたのが独自の極薄のカバー膜「生肌 ヴェール」なのです。
「生肌ヴェール」は極薄の塗膜を形成する、カバーマークの独自技術です。カバー効果が高く、粒子の細かい成分を高密度に配合。力を加えると、カバー成分を含んだクリームが液状化し、薄く均一に肌に密着。シミを消し去ると同時に光の反射をコントロールして、ツヤとみずみずしい質感を再現し、美しい肌を創造します。